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2017年2月14日 火曜日

南紀勝浦温泉のご紹介

「紀州・湯のくに」和歌山県の中でも那智勝浦町には、200本以上の泉源があり、その湧出量は毎分2万千リットルsign01

太平洋に面したリアス式海岸、南紀の景勝地である紀の松島から勝浦港にかけて、海を眺め ながら入浴できるお風呂や緑の自然の中でのんびり入浴できるお風呂など、特色のある有名な大小のホテル、旅館が経営されていますspa
泉質は、含食塩硫化水素泉、単純硫黄泉、含食塩硫黄泉、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉など摂氏50度の硫黄分を含む、極めて濃度の高い温泉で、常に豊富な湯量が湧きでているそうですflair

ホテル浦島には、忘帰洞と玄武洞という太平洋に面した自然の洞窟の浴場があり、ホテル中の島の紀州潮聞之湯とともに当温泉地のシンボルになっていますconfidentshine

和歌山県内では、もう一つ南紀白浜と並ぶ観光拠点であり、近隣には、風光明媚な自然や近隣の世界遺産・熊野古道大門坂、熊野那智大社、那智山青岸渡寺、那智滝などを目的とする行楽客が多数訪れます。

また、夏場は海水浴ができ、紀伊勝浦漁港は全国有数のマグロ漁基地として知られ、マグロ他海の幸が楽しめますよfishheart04

【N・M】

投稿者 株式会社日本コスパ